MENU
当サイトはお得電力によるオウンドメディアであり、アフィリエイトリンクの掲載は行っておりません。

四国地方(エリア)でおすすめの電力会社8選!失敗しない選び方や世帯別の節約額目安も解説

四国エリアでは、電力自由化によりさまざまな電力会社を選べます。

しかし、四国電力から乗り換えて本当に安くなるのか、停電などのリスクはないかと疑問を持つ方も少なくありません。

結論として、自身の世帯人数やライフスタイルに合ったプランを選べば、電気の品質を下げることなく確実に電気代を節約できます。

本記事では、四国地方でおすすめの電力会社8選の特徴や、具体的な削減額の目安、失敗しない選び方について解説します。

毎月の電気代を見直したい方や、お得な特典を活用したい方はぜひ参考にしてください。

\ 電力会社選びに迷ったらココ!/
おすすめの新電力をチェック!

項目
お得電力
市場電力
のむシリカ電力
タイプ 王道・安定 大手より安い 特化・節約 市場連動型 特典・健康 水付き
料金 一律3%安 変動 時間で最安 ⚪︎ 大手より安
リスク なし 高騰あり なし
特典 ⚪︎ 割引のみ ⚪︎ 昼間激安 天然水がもらえる
強み
大手電力より一律
約3%安い
工夫次第で
大幅節約できる
電気代削減
+水が無料
おすすめ 大手電力から
切り替えたい方
昼間に
電気を使う方
水代も
節約したい方
詳細を見る 詳細を見る 詳細を見る
目次

【2026年最新】四国地方でおすすめの電力会社8選

四国地方で選べるおすすめの電力会社と、それぞれの特徴を紹介します。

各家庭のライフスタイルや電気の使用状況に合わせて、最適なプランを見つけることが節約への近道です。

【おすすめの電力会社と特徴】

  • 四国地方の主要電力会社比較
  • 四国お得電力
  • 市場電力
  • のむシリカ電力
  • TERASELでんき
  • Looopでんき
  • オクトパスエナジー
  • シン・エナジー
  • idemitsuでんき

それぞれの詳細を解説します。

四国地方で契約可能な電力会社比較表

四国地方で申し込める主要8社のスペック比較表を提示します。

料金体系や解約時の手数料、独自の特典などを整理しています。

自身の目的やライフスタイルと照らし合わせて、最もメリットの大きいサービスを選ぶことが重要です。

【おすすめ電力会社の比較一覧】

サービス名料金体系解約事務手数料・違約金主な特典おすすめな人
四国お得電力固定単価解約事務手数料ありなし確実に安くしたい方
市場電力市場連動型解約事務手数料ありなし昼間の使用が多い方
のむシリカ電力固定単価解約事務手数料ありのむシリカの提供飲料水を定期購入する方
TERASELでんき固定単価原則なし楽天ポイント等電気使用量が多いファミリー
Looopでんき市場連動型なしなし基本料金を抑えたい方
オクトパスエナジー固定単価なし実質再エネ100%環境に配慮したい方
シン・エナジー固定単価なしなし一人暮らしなど使用量が少ない方
idemitsuでんき固定単価なしガソリン代割引車をよく運転する方

四国お得電力|四国電力からの乗り換えで確実に安くしたい方へ

四国お得電力は、四国電力からの乗り換えで確実に電気代を安くしたい方へ最もおすすめできるサービスです。

大手電力会社と同等のシンプルな料金体系を採用しつつ、最低料金や電力量料金の単価が常に割安に設定されています。

複雑なプラン比較や電気を使う時間帯の工夫が不要で、現在四国電力を利用している方であれば、生活スタイルを変えずに節約効果を実感できる仕組みです。

運営元の株式会社Qvouは2025年時点で創業40年の歴史を持つ総合企業であり、新電力業界の中でもトップクラスの信頼性と安定した事業基盤を持っています。

リスクを避けて、手軽に固定費を削減したい生活防衛意識の高い層に最適といえるでしょう。

市場電力|昼間の電気使用が多く最安値に挑戦したい方へ

市場電力
おすすめな方
  • 市場連動型の電力会社と契約している方
  • 契約するアンペア数が高い方
  • 切り替え手続きが面倒な方

電気代シミュレーション

現在の電気料金
月額 約4,849 円
条件(例):Looopでんき スマートタイムONE(電灯)

市場電力に切り替えると…
年間の電気代:約1,360円お得!
5年間の電気代:約6,800円お得!
※消費税込み
※2024年4月時点
※再生可能エネルギー発電促進賦課金は含んでおりません

節電上手はトクをする!

市場電力は、日中の電気使用量が多く、最安値水準の電気代に挑戦したい方へ向いています。

これは日本卸電力取引所のスポット価格に料金が連動する市場連動型のプランです。

最大のメリットは、太陽光発電の稼働で市場価格が下がる昼間に電気を使うことで、電源料金が0.01円/kWh(税込)になる可能性がある点です。

在宅ワークやペットの飼育、オール電化住宅など、昼間に多くの電力を消費するライフスタイルの方に非常に適しています。

一方で、電力需要がひっ迫する季節や時間帯には市場価格が高騰し、電気代が一時的に上がるリスクも伴います。

仕組みを理解し、安い時間帯に家事を集中させるなどの工夫ができる方におすすめです。

のむシリカ電力|電気代を抑えつつ水も定期的にもらいたい方へ

のむシリカ電力
おすすめな方
  • シリカ水の特典が欲しい方
  • 大手電力会社と契約している方
  • 切り替え手続きが面倒な方

電気代シミュレーション

現在の電気料金
月額 約7,423 円
条件(例):東京電力 従量電灯B 30A
月間平均電気使用量 200kWh

のむシリカ電力に切り替えると…
年間の電気代:888円お得!
5年間の電気代:4,440円お得!
※消費税込み
※燃料費調整額、再生可能エネルギー発電促進賦課金は含んでおりません

契約するだけで「のむシリカ」もらえる!

のむシリカ電力は、毎月の電気代を抑えながら、高品質な飲料水も定期的にもらいたい方に適しています。

大手電力会社よりも割安な料金設定に加え、契約時および毎年の契約更新時に人気商品である天然水が提供される独自特典が魅力です。

提供される本数は電気の使用量ではなく年間の電気料金に応じて決まる仕組みを採用しているため、ファミリー層など電気を多く使う家庭ほど大きな恩恵を受けられます。

特典の天然水は累計販売本数1億本を突破している実績があり、普段から飲料水を定期購入している家庭であれば、電気代と飲料水代を含めたトータルコストの大幅な削減に貢献します。

TERASELでんき|電気使用量が多いファミリー世帯におすすめ

TERASELでんきは、3人から4人以上のファミリー世帯など、毎月の電気使用量が多い家庭の選択肢の一つとなります。

電気を多く使うほど、従量単価の安さでメリットが出やすい料金設定が特徴です。

また、電気料金の支払いに応じて楽天ポイントなどの特典が付与される利点もあります。

ただし特定の条件でメリットがある一方で、電気使用量が少ない月や一人暮らしの世帯では、かえって割高になる可能性がある点には注意が必要です。

複雑な条件なしでシンプルに安くしたい方は、四国お得電力が確実です。

Looopでんき|ゲーム感覚で電気を使う時間帯を工夫できる方へ

Looopでんきは、基本料金を0円(沖縄電力エリアを除く)に抑え、電気を使う時間帯を自らコントロールできる方へ向けたサービスです。

使った分のみ支払う市場連動型プランを採用しており、専用アプリを活用して市場価格が安い時間帯に家事を集中させる「ピークシフト」を実践できる方に向いています。

基本料金がかからない仕組みは魅力的ですが、市場電力と同様に市場価格の高騰リスクを常に伴います。

また市場電力と比較してサービス料の水準が異なる場合があるため、料金体系の細かな違いを十分に理解したうえで契約を考えることがポイントです。

電気の使い方をこまめに管理できない方には不向きなプランといえます。

オクトパスエナジー|環境に優しい実質再エネ100%を利用したい方へ

オクトパスエナジーは、実質再生可能エネルギー100%の電気を利用しつつ、四国電力より料金を抑えたい方が選択肢とするサービスです。

地球環境の保全や持続可能な開発目標に関心が高い家庭に向いており、電気を使うことで自然環境への負担を減らすことに貢献できます。

環境への配慮というメリットがある一方で、独自のポイント還元プログラムといった直接的な家計への還元が少ないという注意点もあります。

複雑な条件なしでシンプルに毎月の電気代を安くしたい方は、四国お得電力が確実です。

シン・エナジー|一人暮らしなど電気使用量が少ない方へ

シン・エナジーは、一人暮らしなど毎月の電気使用量が比較的少ない家庭に向いている電力会社です。

使用量が少ない段階での料金単価が安く設定されたプランや、昼間あるいは夜間など特定の時間帯に電気代が安くなる生活スタイルに合わせたプランが用意されています。

自身の生活リズムとプランが完全に一致すれば、節約効果を見込めるでしょう。

しかし、生活スタイルに合えばメリットがある一方で、多数の選択肢から自身に最適なプランを正確に見極める手間がかかるという注意点もあります。

idemitsuでんき|四国地方でマイカーを頻繁に運転する方へ

idemitsuでんきは、通勤や買い物などで日常的にマイカーを運転する家庭に向いているサービスです。

電気代が安くなることに加えて、系列のガソリンスタンドで給油代が割引される独自の特典が最大の特徴です。

ガソリン代を含めた家計全体のトータルコスト削減を目指す方には、一定の魅力があります。

車に乗る方にはメリットがある一方で、指定のガソリンスタンドを利用しないと特典を活かせない点には注意が必要です。

特定の条件なしで確実に電気代そのものを安くしたい方は、四国お得電力が確実です。

四国地方で失敗しない電力会社の選び方と確認すべきポイント

電力会社を選ぶ際は、単なる料金の安さのみでなく、自身の生活環境に適したサービスを見極めることが大切です。

次のポイントを比較の基準として活用してください。

【確認すべき3つのポイント】

  • 世帯人数や使用量によるプランの最適化
  • 固定単価と市場連動型の違いの把握
  • 解約時の手数料や違約金リスクの確認

具体的に解説します。

自身の世帯人数や毎月の電気使用量に合ったプランを選ぶ

電力会社を選ぶ際は、世帯人数や毎月の電気使用量に応じた料金体系を把握することが最も重要です。

一人暮らしのように電気使用量が少ない家庭と、ファミリー世帯のように使用量が多い家庭では、お得になるプランが大きく異なります。

四国電力エリアには、一定の使用量まで定額となる最低料金制という独自の仕組みがあります。

これを基準に最低料金が安いプランを選ぶか、あるいは使用量が増えた際の電力量料金の単価が安いプランを選ぶかを見極める必要があります。

事前に検針票を用意し、現在の契約容量と月間使用量を正確に確認したうえで、自身の家庭に最適な料金設定となっているサービスを選択してください。

生活スタイルに合わせて固定単価か市場連動型かを見極める

各家庭の生活スタイルに合わせて、固定単価プランと市場連動型プランのどちらが適しているかを見極めることも大切です。

  • 固定単価プラン:従来通り安心して電気を使いたい方向け
  • 市場連動型プラン:電気を使う時間を柔軟にシフトできる方向け

固定単価プランは市場価格の変動による影響を受けないため、毎月の電気代の見通しが立てやすく、従来通り安心して電気を使いたい方に向いています。

一方で市場連動型プランは、日本卸電力取引所の価格に連動するため、市場価格が安くなりやすい昼間に在宅している方や、電気を使う時間を柔軟にシフトできる方に最適な選択肢です。

ただし市場連動型には、電力需要が高まる時期に電気代が高騰するリスクもあります。

自身の電気の使い方とリスク許容度を十分に考慮して判断してください。

解約事務手数料や違約金といった隠れたコストを事前に確認する

新電力への切り替えで失敗や後悔をしないためには、解約事務手数料や違約金といった隠れたコストを事前に確認することが不可欠です。

引っ越しやライフスタイルの変化により、将来的に別の電力会社へ再度乗り換える可能性は十分に考えられます。

契約期間の縛りが厳しく高額な違約金が設定されているサービスを選んでしまうと、いざというときに身動きが取りにくくなります。

違約金が無料のサービスか、あるいは解約時の事務手数料のみなど負担条件が明確に示されている会社を選ぶべきです。

契約前には必ず各社の重要事項説明書に目を通し、解約条件を正確に把握しておくことでトラブルを防げます。

迷ったら四国お得電力!具体的な料金単価と削減額の目安

数ある電力会社の中でどれを選ぶべきか迷った場合は、四国お得電力をおすすめします。

具体的な仕組みや、四国電力からの乗り換えによる削減額の目安について詳しく紹介します。

【四国お得電力の解説内容】

  • 最低料金と電力量料金の特徴
  • 世帯人数別の電気代削減額
  • 解約時の事務手数料と注意点
  • 検針票を用いた申し込み手順

それぞれの詳細を解説します。

四国お得電力の最低料金および電力量料金の仕組みと特徴

四国お得電力は、四国電力の規制料金プランと比較して、電気代のベースとなる最低料金と使った分のみ発生する電力量料金の両方が安く設定されている点が最大の特徴です。

段階的に設定されている電力量料金の単価がどの価格帯でも割安になっているため、毎月の電気の使用量が多い家庭でも少ない家庭でも確実なメリットが出やすい仕組みです。

特定の時間帯に電気を使わなければ安くならないといった複雑な条件は一切なく、普段通りに生活しているのみで自然と固定費の削減につながります。

シンプルかつ確実に電気代を抑えられる点が、多くの家庭から高く評価される理由です。

世帯人数別による四国電力からの乗り換えた場合の削減額の目安

四国電力の従量電灯Aプランから四国お得電力へ乗り換えた場合の、世帯人数別の年間削減額の目安は次のとおりです。

【世帯人数別の年間削減額の目安】

世帯人数月間使用量の目安四国お得電力の年間削減額
1人暮らし200kWh約2,519円
2~3人暮らし350kWh約4,595円
4~6人暮らし600kWh約8,255円
※料金はすべて税込表記です。

公式の試算データによると、電気使用量が多い4人から6人世帯では年間で約8,255円(税込)もの削減が見込めます。

使用量が少ない1人暮らしであっても、数年単位で継続すれば家計にとって非常に大きな節約効果をもたらします。

契約前に知っておくべき解約時の注意点

四国お得電力を契約する前に把握しておくべき注意点として、解約時の費用負担が挙げられます。

四国お得電力では契約期間の縛りや不当な高額違約金は存在しませんが、解約手続きをおこなう際の事務手数料として3,300円(税込)が発生します。

この手数料は、契約時の重要事項説明書にも明記されている透明性の高い正規のコストです。

一時的な手数料はかかりますが、ファミリー世帯などであれば数か月から半年程度の電気代削減額で十分に相殺できる金額です。

中長期的に利用すると仮定すれば、トータルの家計負担は確実に軽くなると考えられます。

Webで簡単!現在の検針票を用いた料金比較と申し込み手順

四国お得電力への切り替えは、パソコンやスマートフォンからWeb経由で非常に簡単に完了します。

具体的な手順は次のとおりです。

  • STEP1:現在の検針票を手元に用意
  • STEP2:公式サイトで現在の単価と比較
  • STEP3:Webフォームから申し込む(解約手続きは不要)

まずは現在の検針票を手元に用意し、公式サイトに記載されている料金単価と契約中のプランの単価を比較して、削減額の目安を確認してください。

申し込みを決めたら、Webフォームの案内に従って手続きを進めます。

検針票に記載されているお客様番号と供給地点特定番号を確認し、情報を正確に入力するのみで手続きは完了です。

現在契約中の電力会社への解約手続きも四国お得電力が代行するため、自身でおこなう必要はありません。

四国地方の新電力や電気代に関するよくある質問

電力会社の乗り換えに向けて、読者が抱きやすい細かな疑問や不安をまとめました。

手続きの前に目を通し、安心して申し込みを進めてください。

新電力が倒産や事業撤退をした場合、電気が止まるリスクはありますか?

万が一、契約している新電力が倒産したり事業から撤退したりした場合でも、突然自宅の電気が止まるリスクはありません。

日本の電気事業法では、地域の一般送配電事業者による最終保障供給という仕組みが定められています。

これにより、次の電力会社が見つかるまでの間は四国電力送配電がセーフティネットとして電気の供給を継続します。

出典:経済産業省

インフラとしての安定供給は法律で守られているため、倒産リスクを過度に恐れることなく安心して新電力を利用できます。

四国電力のオール電化向けプランから乗り換えても安くなりますか?

四国電力のオール電化住宅向けプランから新電力へ乗り換えた場合でも、電気代が安くなる可能性は十分にあります。

一般的に新電力は従量電灯プランへの対応が中心と思われがちですが、四国お得電力やのむシリカ電力では、大手電力会社のオール電化向けプランと同等の料金設定を持つ専用プランを用意しています。

夜間の単価が安いというオール電化特有のメリットを維持したまま、基本料金などを抑えることが可能です。

現在の利用明細をもとに、各社の公式サイトで料金単価を比較することをおすすめします。

賃貸アパートやマンションでも電力会社の切り替えは可能ですか?

賃貸アパートやマンションに住んでいる方でも、各部屋で個別に電力会社と契約をして直接電気代を支払っている場合は、自身の判断で自由に電力会社を切り替えられます。

大家や管理会社の許可を取る必要は原則としてありません。

ただしマンション全体で一つの電力会社とまとめて契約を結んでいる高圧一括受電契約という形態の物件に住んでいる場合は、各世帯で個別の切り替えをおこなえません。

自身の契約形態が不明な場合は、毎月の検針票を確認するか建物の管理会社へ事前に問い合わせておくと安心です。

新電力への切り替えに初期費用やスマートメーターの設置工事は必要ですか?

新電力への切り替えにあたって、契約手数料などの初期費用が請求されることは原則としてありません。

また、自宅の電気メーターが従来型の場合は通信機能を持ったスマートメーターへの交換工事が必要ですが、この交換作業は地域の送配電事業者が無料でおこないます。

工事の際の立ち会いや一時的な停電も基本的には不要です。

そのため、工事の手間すら発生せずに自動で切り替えが完了するケースが大半です。

まとめ

本記事では、四国地方でおすすめの電力会社と失敗しない選び方、具体的な電気代の削減額について解説しました。

四国電力からの乗り換えは、世帯人数やライフスタイルに合ったプランを選ぶことで、初期費用や停電リスクなしで固定費を削減できます。

とくに、シンプルに安くしたい方には四国お得電力、昼間の電気使用が多い方には市場電力、飲料水の特典も得たい方にはのむシリカ電力が向いています。

検針票を手元に用意のうえ、まずは家庭でどれくらい安くなるか、公式サイトで単価を比較してみてください。

<参考>
四国お得電力

市場電力

のむシリカ電力

目次